極エモを探し求めて

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[Motion City Soundtrack] Commit This to Memory

Commit This to Memory

レビュー:

ポップパンクバンド[Motion City Soundtrack]の2ndアルバム。
3rdアルバムと共に当バンドの人気アルバムです。

エモの名盤3rdアルバム『Even If It Kills Me』と比べると
シンセサイザーが少なく、エモさや浮遊感、ファンタジー感は薄め。
その分バンドロックの明るいリズム感ある曲が多く、しっかりとしたパワーがあります。

しかし、MCSの「普通そうで普通じゃない」
高センスのメロディラインとヴォーカルはやはり聴く者の心を捉えます。

インパクトのある曲もあり、特に2曲目、3曲目はおすすめです。


管理人おすすめ曲

02 : Everything Is Alright

– 管理人ヘビロテ曲。タイトル通り底抜けに明るい曲は聴くと元気になること間違いなし。

03 : When “You’re” Around

– 2曲目からのこの曲。しっかりロックしながらもメロディはMCS節。

08 : Let’s Get Fucked Up And Die (L.G.Fuad)

– 3rdアルバムに近い、丸めのギターリフが優しい1曲。

このアーティストの他のアルバム

[Motion City Soundtrack]

このアーティストもおすすめ

[A Rocket To The Moon]
[The Academy Is]


YouTube・試聴

Everything Is Alright(PV ※0:14から曲の始まり)

When “You’re” Around

When You're Around

Let’s Get Fucked Up And Die

Let's Get Fucked Up And Die

  ポップパンク, 明るい・元気・ノリノリ
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